治療再開から3か月くらいで発毛が見られ、新しい毛がどんどん芽吹いて生えてきました…! 内ももは週2回の頻度で低出力レーザーをあててもらい、胃腸に負担にならないように配慮してもらいながら薬とサプリの内服を続けています。 フワフワでいい毛が生えたので、お世話になっている獣医師さん…
この春は急激に脱毛が進み、アンダーコートと内ももの毛が抜けてしまいました。 毛が少ないから、横から見るとぺったんこ。皮膚科外来に駆け込んで、IBDに影響がない範囲で治療を再開しました。腸疾患とステロイドの副作用、換毛期の影響が大きいみたいです。 ものすごく焦って、辛くて、犬友…
IBD(炎症性腸疾患)の治療でステロイドの服用2か月目。 脱毛の副作用を心配していたけれど、お腹の調子がよくて体重も増えたせいか、毛がどんどん増えてきました! 胃腸の調子と体重が毛に影響するのは本当だと実感しました。
内視鏡検査の結果、炎症性腸疾患(IBD)確定。 かかりつけの獣医師さんや皮膚科専門獣医師さんは、口をそろえて「はなちゃんの毛がイマイチ増えないのは、お腹の弱さが大きな原因かもしれませんね」とおっしゃいます。 腸の治療を優先するため、アロペシアXの治療は一旦ストップ。ブデソニド…
9月から皮膚科外来で治療したおかげで、脱毛の進行は止まったみたい。ただ、ほかのポメちゃんに比べると冬毛(アンダーコート)が少なくて毛質がやわらかすぎるのが心配です…
はな1歳3か月。内腿の脱毛の様子が「アロペシアのハゲ方じゃん、これ!」だったので、急いで皮膚科専門獣医さんのところに駆け込んだ日。 抜毛検査、血液検査、エコー検査を受けた上でアロペシアXと確定診断。成長期の毛はゼロでした…。
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