2025年8月26日
炎症性腸疾患(IBD)判明でブデソニド(ステロイド)治療開始
内視鏡検査の結果、炎症性腸疾患(IBD)確定。 かかりつけの獣医師さんや皮膚科専門獣医師さんは、口をそろえて「はなちゃんの毛がイマイチ増えないのは、お腹の弱さが大きな原因かもしれませんね」とおっしゃいます。 腸の治療を優先するため、アロペシアXの治療は一旦ストップ。ブデソニド(ステロイド)の影響で脱毛が進みませんように。
ステロイド治療中止
内視鏡検査の結果、炎症性腸疾患(IBD)確定。 かかりつけの獣医師さんや皮膚科専門獣医師さんは、口をそろえて「はなちゃんの毛がイマイチ増えないのは、お腹の弱さが大きな原因かもしれませんね」とおっしゃいます。 腸の治療を優先するため、アロペシアXの治療は一旦ストップ。ブデソニド(ステロイド)の影響で脱毛が進みませんように。